コンビニジム「チョコザップ」が高速道路に初進出!パーキングエリアでちょいトレ!

コラム

2024年5月、東名高速道路・日本平PAに新たな健康スポット誕生

高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)にコンビニジム「chocoZAP(チョコザップ)」が進出!2024年5月に東名高速道路の日本平PA(上り)に初オープンします。これは、NEXCO中日本グループとRIZAPグループが手を組んだ初の試みで、長時間の運転で疲れたドライバーや旅の途中の人々に新しいリフレッシュの場を提供します。

「簡単」「便利」「楽しい」をコンセプトに

chocoZAPは、「簡単」「便利」「楽しい」というコンセプトのもと、着替えや履き替えなしで利用できる手軽さが魅力。トレーニングマシンやマッサージチェア、ゴルフ練習ブースなどが設置され、運転の疲れを解消しつつ、運動不足の解消や気分転換にも最適です。また、会員でない方も利用できる専用の料金プランが用意されており、気軽に体を動かすことができます。

社会課題の解決にも貢献

chocoZAPの設置は、ドライバーをはじめとする利用者に新たなリフレッシュの機会を提供するだけでなく、物流の2024年問題への対応や、労働環境の改善にも貢献することを目指しています。さらに、近隣住民にも日常的な運動の場として活用してもらうことで、より健康で活力ある社会の実現に向けた取り組みも進められています。

chocoZAPの魅力とは

2012年7月のスタート以来、chocoZAPはスマホで簡単に入会手続きができ、全店舗24時間365日利用可能なコンビニジムとして、全国に1,160店舗を展開。会員数は101万を突破し、日本一のフィットネスジム会員数を誇ります。「ちょいトレ・健康習慣プログラム」の開発や、美容、ライフスタイル、エンターテイメントなど多岐にわたるサービスを提供し、健康で活力に溢れた社会に貢献しています。

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